大阪風俗ニュース事件簿 – デリヘル特ダネ情報

‘風俗関連ニュース’一覧

ネットカフェで風俗店紹介し3名逮捕

大阪府警保安課などは12日、府風俗案内防止条例違反の疑いで、大阪市淀川区西中島の無料案内所「夜風」経営の陸田謹三容疑者(62)と従業員の男ら計3人を逮捕したと発表した。

大阪では4月1日、性風俗店の案内を禁止した改正府条例が施行させているのはご存知の通りである。

保安課によると、陸田容疑者はこの日に合わせてインターネットカフェを開業し、案内店から誘導した客に性風俗店のホームページを閲覧させ、紹介していたという。

同課は改正条例の適用を免れようとしたとみている。

3人の逮捕容疑は、共謀の上、4月27日午後9時半ごろ、大阪市淀川区西中島のビルにある陸田容疑者の風俗案内店を訪れた会社員男性(34)に「うちでは紹介できない」と言って、同じビルのネットカフェに案内し、デリバリーヘルス(無店舗型性風俗店)を紹介した疑いである。

安易に考え出せたこの手法で遂に摘発か!?

投稿者: 2009年5月 13日

大阪府の風俗店案内所212→48カ所に激減

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性風俗店への案内を禁じる大阪府の改正風俗案内防止条例が4月1日に施行されてから1ヶ月となる1日現在で、府内の風俗店案内所が激減したことが分かった。

府警保安課が明らかにした情報によると、府内の性風俗店やキャバクラ店の案内所が最も多かったのは昨年11月末で212カ所。

このうち164カ所が4月30日までに届けを出したり摘発されたりして廃業した。

廃業理由を「性風俗店をあっせんできないと商売が成り立たない」とした案内所が大半だったという。

改正条例は暴力団組員による性風俗店の案内を新たに禁止しており、これに該当したため廃業したケースもあった。

残る48カ所は入り口を閉めていて実態が確認できない案内所や、キャバクラ店の案内所としている。

改正条例は案内所を規制する条例としては全国で最も厳しい内容らしい。

改正前は未明の営業を禁止していたが、案内所は増え続けたため、府警が規制強化を図った。

夜のキタやミナミの風俗街は案内所の明かりが消えほんとに寂しくなった。なじみの客だろうか閉店した案内所の扉のノブに手をかけて首をかしげる姿も・・・。

まだ一般には案内所が閉店していることが周知されておらず、迷っているユーザーが多いようだ。

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投稿者: 2009年5月 2日

条例改正効果で風俗案内所の廃業続出!

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風俗案内所による性風俗店の紹介を禁じる改正条例が施行された1日から7日までに大阪府内の28店が廃業届を出したことが8日、大阪府警のまとめで分かった。

府警保安課によると、3月末に178店あった案内所は150店(7日現在)に減ったらしい。

廃業は全体の16%に当たる28店となる。

うち20店が大阪・ミナミの繁華街に集中している。

「20店以外にも実質的に営業を停止している案内所も目立つ」という。

改正条例は性風俗店への案内を禁止し、キャバクラなど接客サービスの飲食店は紹介できるが、学校や病院から100メートル以内では営業禁止としている。

府警保安課は「18歳未満を従業員として雇うなど悪質な店舗に対する摘発を強化する」らしい。

実際はこの数字以上の無料案内所が閉店や休業しているように見受けられます。このご時勢にスタッフの方はどこに転職されたのでしょう・・・。

また、数ヶ月は案内所を頼っていたユーザーが浮遊すると思いますので風俗店はこのユーザー達をいかに自店の客に出来るか手腕が試されるチャンスの時期であるとも私は思います。

風俗ユーザーの皆様!どうやって風俗店を探してますかぁ?

投稿者: 2009年4月 11日

風俗店の案内禁止★ミナミの無料案内所立ち入り調査

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大阪府が全国で初めて、性風俗店を紹介する「風俗案内所」の営業を規制する条例を施行した1日、府警保安課と南署は、大阪ミナミの歓楽街・宗右衛門町で、案内所の立ち入り調査を行ったらしい。

キャバクラなど一般風俗店の案内所も規制され、出店に土地所有者らの同意書も必要になるなど「日本一厳しい条例」(府警)ともいわれているが「案内所が別の形態に変わるだけではないか」という懸念もあるという。

無料案内所は、客を案内するたびに風俗店から手数料を得ているとされ、一部が暴力団の資金源になっている疑いがあることから、府や大阪府警が規制強化を検討していた。

改正条例では、風俗店への案内のほか、学校や病院の100メートル以内などでの案内所の営業も禁止される。

この日は午後7時半ごろから、緑色の腕章を巻いた捜査員らが、宗右衛門町で営業する案内所に立ち入り、業務員名簿の提出を求めるなど業務実態を調査したようだ。

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投稿者: 2009年4月 2日

出会い系喫茶と偽装ラブホテルを風営法で規制検討

面識のない男女を店内で引き合わせる「出会い系喫茶」や、一般のホテルとして許可を受けて営業する「偽装ラブホテル」について、警察庁は、風俗営業法の規制対象にできるかどうかの検討を始めることを決めたらしい。

18日に有識者の研究会を設けて規制のあり方の検討を依頼する。

出会い系喫茶とは、マジックミラー越しに女性を指名し、女性が応じれば店外でデートができる仕組みで、児童買春など犯罪の温床になっているとされるようだ。

偽装ラブホテルをめぐっては、学校のすぐそばで営業するなど地域住民とのトラブルが生じている。

地方自治体などから両者を規制するよう要望が相次いでいたようだ。

今回の検討は、両方を規制することで18歳未満の少年や少女が利用できないようにし、こうした施設を教育施設や住宅地周辺から排除するのが狙いだ。

出会い系喫茶を利用した18歳未満の少女が性犯罪被害を受けた事件の検挙数は、07年から2年間で59件だった。

うち児童買春事件が46件、児童ポルノ事件は3件、みだらな行為をされる青少年保護育成条例違反が10件だった。

出会い系喫茶は08年12月末時点で15都道府県に88店あり、最多は東京の25店で、大阪22店、愛知10店、神奈川6店、兵庫5店などが続く。

また、ラブホテルと外観が似ていると警察当局が判断したホテルは全国に3593カ所あった。

投稿者: 2009年3月 13日