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大阪 日本橋 ホテルヘルス「クラブディープ」の生体験談

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お待たせしました!本日も、俺様の風俗生体験記より、濃厚モハモハ大阪風俗体験談をご紹介!

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クラブディープ在籍
みなみさん(24)
身長:156㌢
バスト:88㌢(E)
ウェスト:59㌢
ヒップ:87㌢

2009年6月27日(土) 守護神Ⅱさん45歳の体験談

大阪風俗情報サイトのまいど風俗ネットで半額券が当たったので日本橋のホテヘルclub DEEPへ。
まず店に電話して場所を確認。日本橋の風俗エリアから少し離れています。
土曜日の夕方6時過ぎで出てきたパネルは約10枚。
直ぐにいける嬢が2人と40分ほど待ちが1人、後は1時間以上待ちとなかなかの人気店みたい。
確かに女の子がみんな可愛い。

その中からみなみちゃんを指名。プレー代金は90分、入会金込みで13000円+パネル指名料1000円+ホテル代(ホテルで事後支払い2000円)。
ビルの1階で会ったみなみちゃんは、可愛いOLさん風。「こんにちは。今日はお休みですか?」。
ちょっと恥ずかしそうにでも、明るい笑顔で話しかけてくれます。

ホテルまでは徒歩数分。みなみちゃんがケバく無いので、腕を組んで歩いていても普通のカップルっぽくていい感じ。歩きながら聞いたところでは、風俗未経験でこのお店に入り、しかもお昼のOLさんの仕事がメインなのでそんなにまだ慣れていないんだとか。

ホテルにチェックイン。部屋は広くて清潔な感じで二重丸。みなみちゃんが店に入室電話をしている間に、歯を磨く。
すると電話を終えたみなみちゃんが「あぁ歯磨いてるぅ。お風呂に入って一緒に磨こうと思ったのに」とすねたそぶり。
いいですね、この反応。「じゃ、お風呂はいる?」とみなみちゃん。

下着姿になったみなみちゃんの後ろにすっと回りこみ、ブラジャーのホックに手を添える。
「外してくれるの?ありがとう」。ブラが外れるとそのまま手を前に回し、乳首をソフトにこねる。途端にビクンと体が震え、「あっ」とみなみちゃんがもだえる。これ、全然演技じゃなくて素の反応です。両手で乳房ごと揉むと「あぅ。だめ、感じやすいの」。次いで右手で乳房、左手でパンティ越しにクリトリスを愛撫する。「あぁ、もう、だめ。そこ弱いから…お願い…お風呂に入ってからちゃんと…ね」。

唇を重ねると感じていても意外にガードが固く舌の侵入は許してくれません。でも、これはみなみちゃんが清潔なプレーを望んでいると判断。その証拠に「じゃ、お風呂行こうか」と言うと、みなみちゃんは笑顔で頷き「お風呂で洗いっこしよう」。
しつこくせめなくて良かったぁ。お風呂では言葉どおりに洗いっこ。でも途中からは、一方的な愛撫に。いったん泡をシャワーで洗い流してから、股間に手をやるとニュルリっと指が入る。「あれ、どうしてこんなに濡れてるの?」「だって、あそこ弱いのに、優しくするから」「じゃ、もっと優しくしてあげるね」「「はい」。先にお風呂を出ると、すぐに体にタオルを巻きつけてみなみちゃんがやってくる。お互いベッドに膝立ちしながらキス。もちろん舌が激しく絡み合うディープなやつ。刺激的でペニスが勃起する。

みなみちゃんは?と股間に手をやると、さっきよりもさらに濡れ濡れ。そのまま押し倒し、バスタオルをはだけさせ、乳首に吸い付く。そして、指で愛液をすくい、クリトリスにこすり付けるように愛撫する「あぁ、気持ちいい」。さらに続けると「もう、それ以上はだめ。いっちゃいそうになるから」。
無視して続けていると「あっ、あぁ。いってもいいですか」。哀願するようにみなみちゃんが尋ねる。
「だめだよ。いったらお仕置きだからね」「はい、我慢します」。いいねぇ。このMっぷり。
男性のS心を思いっきりかき立ててくれます。でも、「あぁん、もうだめ。いってもいいですか?」「だめだって」「でも・・・」。
ついにみなみちゃんは声を出さないように我慢しながらも体を思い切りくねらせ、絶頂に達する。
「あれ、だめっていったのにいっちゃったね」「だって・・・」「じゃあ、おしおきだよ」。一瞬、身構えるみなみちゃん。

でも、お仕置きはクンニ。
いったばかりで敏感なクリトリスに吸い付く。「あぁ、そんなのだめ。またいきそうになるよ」「いいよ。でも、またお仕置きするよ」「どんなの」「アナルに入れちゃおうかな」「そんなのしたこと無いからだめ」。
もちろん、みなみちゃんが嫌がることを本気でしようとは思っていませんよ。「じゃあ、我慢する?」「でも、できない。そんなに優しくされたら・・・」「じゃあ、いいよいっても」「あぁ、あぁ、はぁぁ。いく、いく。いっくぅ」。あっという間に、2度目の絶頂に達する。
ぐったりしているみなみちゃんのクリに再び指を添えると、すぐに愛撫を再開。「あっ、もう、ほんとにダメ・・・」。息も絶え絶えにそう言うと上半身を起こし、みなみちゃんが手をペニスに伸ばしてくる。

そして、窮屈な姿勢でのフェラ。みなみちゃんの唇は気持ちいい。よく見ると唇が咥えるより一瞬早く舌が亀頭のカリの部分に当たっている。でも、クリを愛撫され続けているので快感で長く続けられない。

「もう、またいっちゃいそうになるから」「じゃあ、俺を先にいかしちゃえばいいじゃん」。
みなみちゃんが手コキを始める。最初はゆっくりだったのが、自分がいきそうになるのに合わせて、だんだん手の動きが早くなる。みなみちゃんが感じているのを見て、喘ぎ声を聞き、しかもそれに手の動きがシンクロするので、思ったよりも興奮してしまい危うく射精感に襲われる。やばい、このままだだといっちゃう。クリをせめる指に力は加えずに、動きだけを早くする。
そして何とか射精にいたらずに、みなみちゃんを3度目の絶頂へ。

そして仰向けに寝転ぶと「口でして」とリクエスト。みなみちゃん、フェラには結構自信があるみたい。そこで、おおいかぶさってるみなみちゃんの手を持ち、ペニスから外す。すると口だけで大きく動きぺペニスを刺激してくる。今度はベッドの上に立つと、仁王立ちフェラ。今度も添えてる手をはずささせるとちょっとイラマチオ気味に腰を動かす。でも、さすがにこれは経験が無いらしく苦しそうなのでNG。

「素股しようか?」というと「はい」と頷き、ベッドに仰向けになり、脚を交差させる。そこにペニスを差し込む。脚を開いた正上位素股は怖いのでしないとか。ところが、この脚を閉じた正上位素股で腰を振っていると「あぁ、クリに当たってる」とまたもや喘ぎ始める。さらに「だめ、だめ、もうだめ」「ダメって・・・みなみちゃんがこの素股いい、って言うたんやで」「違うの、クリに当たるからまたいきそうなの」「いってもいいよ」「だめ、今度は一緒にいきたい」「わかった」。

ここで無情のプレー時間終了のアラーム音が鳴る。「いいよ。続けて」みなみちゃんの声に、我慢するのはやめ、一心不乱に腰を振る。「あぁ、いい。いい。またいきそう」「俺もいきそう。このまま出していい?」「お願い、お腹に上に出して」「あっ、もう我慢できない。いくよ」「あぁ・・・きて」。ペニスを引き抜くと、みなみちゃんのおへその辺りで発射。勢いよく精子が首元まで飛ぶ。「はぁ、はぁ、気持ちよかったうお」「私も・・・またいっちゃった」。

手早くお風呂に行こうと立ち上がると、みなみちゃんはいき過ぎてフラフラ。すぐによろめく。ここまで感じてくれるとせめがいがありますね。一緒にシャワーーを浴びながら、「気持ちよかった?」と聞くとみなみちゃんは「うん。すごい良かった」と笑顔で答えてくれました。で最後に余計な質問を。

「でも、あれだけいったらしたくならない?」「だめ、私は好きな人としかしないの」「じゃあ、俺のこと好きになる?」「えっ・・・わかんないけど・・・また来て欲しいな」。う~ん、あれだけ攻めて、最後はこっちが惚れさせられちゃいました。とにかくまだまだ素人っぽくて、清潔で感じやすくてM度満開。優しく攻めるのが得意な人にオススメです。

■投稿者評価[MAX★★★★★]
女の子のレベル = ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★

★ショップデータ★
店名:クラブディープ
業種:ホテルヘルス
住所:大阪市中央区
営業:10:00~ラスト
電話:06-6213-4915
URL :http://www.club-deep.net/

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この記事は 2009年7月1日 の 4:37 PMに投稿されました。