大阪風俗ニュース事件簿 – デリヘル特ダネ情報

偽装ネットカフェ摘発!実態は風俗店無料案内所

大阪のミナミでインターネットカフェを装い風俗店の無料案内所を営業したとして、大阪府警保安課と南署は18日、府風俗案内防止条例違反(無届け営業)容疑で、大阪市中央区宗右衛門町の「ナイトイン大阪」の経営者の男(65)を書類送検した。

風俗案内所の営業時間は同条例で午前1時までと定められているが、同店はインターネットカフェを装い、午前1~5時に営業していた。

男は「激戦区のミナミでもうけるため、他店閉店後に店を開けた」と供述しているという。

条例で禁じられている午前1時以降に風俗店に客を紹介しており、今年1月までにキャバクラなど24店から紹介手数料を受け取り約1300万円の手数料収入を得ていたという。

今年の3月末で性風俗店への案内が全面禁止する前の摘発・・・。偶然なのか必然なのか。。。

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この記事は 2009年2月19日 の 12:52 PMに投稿されました。