大阪風俗ニュース事件簿 – デリヘル特ダネ情報

摘発されたパンチラ喫茶には「裏メニュー」が存在!

「堂々とチラリズムを楽しめる明るいカフェ-」と宣伝していた「パンチラ喫茶」では、「チラッしゃいませ~」と、カウンターに上ったメード風の女性店員が、あいさつ代わりにミニスカートをまくる。

大阪・キタの「パンチラ喫茶」が今月8日、大阪府警に摘発された。「卑猥のレベルを通り越している」と捜査幹部をあきれさせた「裏メニュー」を売りに、店舗を次々と拡大していたようである。

風営法違反(無許可営業)の容疑で摘発されたのは、大阪市北区堂山町の「P-DOLL(ピードール)梅田中通り店」。逮捕された経営者の男(33)は、市内で他に系列3店を展開していた。

初めての客は入会金を合わせて1時間4000円を支払うシステムらしい。セクキャバより安価な感じが受けていたのだろう。

女性店員がカウンターに座り、客と対面してからが、この「パンチラ喫茶」の本番である。ドリンクメニューとは別に、客はチップ(1枚500円~)を購入して、まず「表メニュー」を注文することになる。
大阪 風俗 摘発されたパンチラ喫茶には「裏メニュー」が存在!
同店の代表的メニューとされるのが「パンチラ釣り」というもので、釣り竿風のおもちゃでスカートをめくるゲームだそうだ。
昔のノーパン喫茶の手鏡を釣竿に変えただけだと思うのだが・・・?

さらに目を引くのが「Tバック尻文字トーク」というサービスで、女性店員が腰を振って「字」を書き、客の質問に答えるという。「官能小説の朗読」もメニューのひとつだったらしい。

■裏メニューの存在

これだけでも「喫茶店」の営業形態をはるかに逸脱しているが、「表メニューを5つこなすと、より過激な“裏メニュー”が出てくるというのだ・・・。

「みんなそれが目当てなんですよ」と、同店に通っていた男性が打ち明けてくれた。

大人気だったのは、白いワイシャツ姿になった女性店員に水鉄砲をかけるゲームです。もちろん女性店員は下着を着けていないのだというのだから驚きである。

また客の目の前で、下着をはき替えるプレイもあったというから驚きは隠せません。

摘発されたピードールが元祖とも言われ、同店の売り上げは月1000万円にも上っていたという。現在、違法ヘルスなどの摘発が進む大阪。府警は拡大傾向の「パンチラ喫茶」にも警戒を強めていく方針らしいです。

聞いた話によると、普通のメイド喫茶も接待にあたると風営法に引っかかるとかで、客とゲームなどをしてはいけないとか地域によってはあるらしいです。この摘発は、同業者他社への見せつけという意味と思う。

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この記事は 2008年5月1日 の 2:15 PMに投稿されました。