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大阪 日本橋 ホテルヘルス「妻天 日本橋1号店」の生体験談

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大阪の風俗は俺様の風俗生体験記からホカホカの大阪風俗体験談を抜粋!

大阪 日本橋 ホテルヘルス「妻天 日本橋1号店」の生体験談 大阪 日本橋 ホテルヘルス「妻天 日本橋1号店」の生体験談
妻天 日本橋1号店在籍
りのさん(26)
身長:162㌢
バスト:90㌢(C)
ウェスト:60㌢
ヒップ:88㌢

2012年05月14日(月) 守護神IIさん44歳の体験談

月曜日の夕方前、この日のアポイント先をすべて訪問し、帰社には時間があるので日本橋駅で途中下車し、大阪風俗情報サイトのまいど風俗ネットで店探し。見つけたのが、「新人割り」イベントを実施中の妻天日本橋1号店。新人さんがお相手なら、入会金、パネル指名料、プレー代、ホテル代すべて込みで90分11,999円と激安。

早速、駅の7番出口あたりから「まいど風俗ネットで見ました」と電話し、場所を確認。すると歩いてすぐの工務店っぽい名前のビルの3階でした。店に着くと、スタッフさんが手際よくシステムを説明してくれる。携帯の画面を見せ、

「この新人割りが使いたいんですけど」。
「はい、大丈夫ですよ。時間は?」
「90分で」
「では、すべて込みで11,999円になります。では女の子を選んでください」。

新人割りが対象の女の子だけなのでしょうか。5枚ほどのパネルが前に出される。すぐに「りの」さんの写真に目が止まり、

「この娘は?」。
「はい。準備の時間だけですぐにいけますよ」
「じゃあ、この娘で」
「オプション1点とコスチュームを選んでください」
「じゃあ、スクール水着とピンクローターをお願いします」。

チャッ、チャッと受付を済ませ、待合室で待つこと10分弱。待合室のスピーカーから番号で呼び出され、ドアの前でりのちゃんと対面。人妻っぽ差の感じられない、可愛い娘です。ホテルはすぐ近く。チェックインを済ませて部屋へ。相手が可愛い娘なので、自分から率先して歯磨きとイソジンうがい、石鹸手洗いを実行。すると梨乃ちゃんが

「お風呂溜めますか?」
「シャワーでいいよ」
「はーい、じゃぁ、私も歯磨きするぅ!」。

梨乃ちゃんと並んで歯磨き。何だか彼女とホテルに来てるみたい。終わるとベッドに腰掛け、いろいろ質問。会話が少し途切れたところで、どちらからともなく顔が近づきキス。一旦、唇を離し、今度はディープキス。うん、りのちゃんいい感じ!唇を合わせたまま、服の上から胸を揉み揉み。すると

「あん、ああっ、もぉっ・・・シャワー行きますか?」
「うん」。

りのちゃんが上着を脱ごうと服をたくし上げ、頭が隠れたタイミングで、ブラのホックを外し、乳首に吸い付く。「あっ、ああっ、そんなちょっと待って」と焦るりのちゃん。もちろん、そんな言葉は無視し、舌先で左右の乳首に愛撫を続ける。さらに、ストッキングとショーツに手を掛け、傷つけないように気を付けながら引き下げようとする。

「あっ、だめ、だめだってぇ」。

ここでもそんな声は無視し、膝下までずり下げ、指を股間に這わせる。クニュッ。思った通り、もう濡れ始めています。舌先で乳首、指先でクリトリスをソフト愛撫。

「あっ、ああん」
「気持ちいいの?」
「うん」
「じゃあ、パンツ脱いじゃおうか」
「はい」。

パンストとショーツを剥ぎ取り、脚を広げさせクンニ。

「あっ、ああああっ」。

スゴイ感じ方にこのままプレーに突入したいところですがぐっと我慢。

「りのちゃんはあまり経験無いの?」
「はい」
「じゃあ、こんな風にせめられても普通は許しちゃだめだよ」
「えっ?」
「だって、普通のお客さんは、ホテルに入って自分から手を石鹸で洗ったりイソジンうがいはしないでしょ」
「はい」
「人の指先とかは雑菌がいっぱいだから、そんな手であそことか触られたら、危ないでしょ」
「はい」
「じゃあ、お風呂行こう」。

お風呂でもちょいセクハラな臨時講習が続きます。

「ペニスを洗いながら、よく見て、できものや腫れが無いか確認して」
「はい」。

そんなことを言いながらも手にはボディソープの泡をつけ、りのさんの股間を洗うように愛撫。

「あっ、あああっ」
「ん?人が真剣に教えてるのに何感じてるの」
「だって」
「もっと、自分をしっかりもたないと危ないよ」。

そんなことを言いながら、手に少し力をこめ、りのさんに後ろを向かせ、バスタブに手をつかせる。そして、割れ目にペニスをそえてバック素股。

「あっ、あああっ」
「気持ちいの?」
「はい」
「どうして」
「当たってるから」
「でも、このままだと挿れられちゃうかもよ」
「だめです」
「じゃあ、挿らないようにするか、『危ないからダメです』ってちゃんと言わなきゃ」
「はい」。

腰をひねるりのちゃん。

「それもいいけど、上半身をもう少しあげて、挿り難い角度にするってのもあるよ」
「こうですか」。

少し上体を起こすと腰が少し前に行く。

「あっ、大丈夫かも」
「でも、お客さんによっては、強引な人もいるから、最初から断ってもいいと思うよ」。

そんなことを言いながらもバック素股を継続していると、早くも射精感がこみ上げてくる。

「あっ、おれいきそうかも」
「はい、いいですよ」
「背中にかけていい?」
「はい」。

お風呂場でのプレーと言うシチュエーションに興奮したのか、早くも1回目の射精。シャワーで洗い流した後、ベッドに戻る。しばらく雑談しているとりのちゃんが「水着は着なくていいの?」と聞いてくる。

「じゃあ、一度着てもらおうかな」。

「これ着るの初めて」と言いながら来た水着は少しブカブカ。

「全然セクシーじゃないね」
「だねぇ」
「脱いでいい?
」「いいよ」。

でも不思議なもので、肩ひもを外し、水着がずり落ち、胸が見えてくると、そそられてしまい、乳首に吸い付く。愛撫し始めると、「あの・・・ピンクローターって使ったことある?」とりのちゃん。「あるよ」と答えると

「私、使ったこと無くて・・・してもらってもいい」
「OK!」。

水着の股の部分をずらし、クリトリスにピンクローターを当てる。

「あっ、あっ、これ、だめ、気持ちいい」
「そう、良かったぁ」。

続けていると

「あっ、だめ、それ以上、いくといっちゃうから、ダメ」
「うん?いきたくないの?」。

言葉にはせず、コクリと頷くりのちゃん。「じゃあ、ローターは終了かな」。そう言い、一旦、ローターを外し、もう一度乳首に吸い付き、指で股間を愛撫。

「あぁ、あぁ、ああぁ・・・」
「でも、感じてるよ。いかなくていいの?」。

この問いかけに応えないので、自分でも迷っているだなぁと解釈し、いかせてあげることに。もう一度、ロータークリトリスにあてがう。「あっ、ああぁ、あっ」。今度は「だめ」と言いません。そのまま、乳首とクリの2点責めを続けていると、「あっ、ああっ、いいい、いくっいくっ」と叫ぶように喘ぎ、全身を痙攣させ絶頂に。後戯するように指をクリに添えると「だめ、触らないで・・・敏感になりすぎてるから」。

いきたくなかったのは、いっちゃうと全身が敏感になりすぎてプレーができなくなるかららしいです。

落ち着いてから、フェラしてもらい、口内発射。2回目の射精なのに、びっくりするくらいの量が出たようで、りのちゃんの唇から精子がこぼれ落ちるのがエロい。

「いっぱい出たね」
「うん、気持ち良かったから」
「私もいっぱい気持ちよくしてもらったよ。ありがとう」
「俺もすごい気持ち良かった。でも、今度はもっと気持ち良くなろな」
「うん」。

若くてまだまだいろいろ開発できそうなりのちゃん。激安店の嬢とは思えないレベルなので、ぜひ遊んでみることをお勧めします!

■投稿者評価[MAX★★★★★]
女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★

★ショップデータ★
店名:妻天 日本橋1号店
業種:ホテルヘルス
住所:大阪市中央区道頓堀東1丁目東7-13
営業:10:00~23:30
電話:06-6211-1031
URL :http://www.osaka-0930.com/nihon/

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この記事は 2012年5月23日 の 5:55 PMに投稿されました。