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大阪 難波 待ち合わせヘルス「ぴゅあ」の生体験談

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大阪の風俗は俺様の風俗生体験記からホカホカの大阪風俗体験談を抜粋!

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ぴゅあ在籍
ゆうゆさん(23)
身長:167㌢
バスト:87㌢(C)
ウェスト:58㌢
ヒップ:88㌢

2012年05月01日(火) 守護神IIさん44歳の体験談

大阪風俗情報サイトのまいど風俗ネットで「90分特別半額券」が当たったので、難波の待ち合わせヘルス「ぴゅあ」に行ってきました。

難波のホテル街から、「まいど風俗ネットで半額券が当たりました」とお店に電話連絡。すると「おめでとうございます」とスタッフさん。元気な声で好感度が高いですね。

「総額を教えてください」
「はい、難波での待ち合わせと、それ以外の地区へのデリバリーが可能なんですが」
「今、難波のホテル街にいます」
「でしたら、通常、難波での90分待ち合わせが2万2千円ですので、その半額の1万1千円になります」。

うん、券に書いてある通り。

「ホテル代はいくらですか?どこか安いところを紹介してもらえるんですか?」
「はい、特に指定のホテルが無いようでしたら、割引券が使えるホテルを案内させていただきます。90分で2500円を目安にお考えください」
「わかりました。今からでも大丈夫ですか?」
「大丈夫ですよ。今、難波のどのあたりでしょうか?」
「千日前通り北側のホテル街ですね」
「では目の前に何というホテルがありますか?」
「○○です」
「はい。では、その道を御堂筋側に少し歩かれますと、コンビニのローソンがありますのでその前でお待ちください」。

その後、服装や半額券を持っていることを確認されてから電話を切り、10分ほど待っていると、可愛い女の子が近づいてくる。この娘やったらラッキーやな、と思っていると、数メートル前から女の子が駆け寄ってくる。

「○○さんですか?」
「はい」
「今日はありがとうございます。じゃあ、行きましょう」。

ホテルへと並んで歩きながら、名前を聞くとゆうゆちゃん。最近入ったばかりの新人さんですね。ホテルに入ってから、風俗経験を訊ねると、ホテルヘルスはこのお店が初めてでまだ出勤5日目なんだとか。ゆうゆちゃんがお店に入室連絡の電話をしている間に、歯磨きとイソジンうがい、石鹸手洗いを済ませる。ベッドに座って待っていると、ゆうゆちゃんも隣りにちょこんと腰かけてくる。

お互いの目と目とが合うと、どちらからともなく顔を近づけてキス。

舌を侵入させると、ゆうゆちゃんも応戦。舌が絡み合うディープキスに進行。服の上から胸を揉み揉みしてから、パンストを脱がす。キスをしながらショーツ上からクリトリスあたりを指でスリスリ。「あっ」。唇が離れ、ゆうゆちゃんが喘ぎ声を漏らす。

「だめ、そこ弱いの!」
「ん?感じやすいヒト?」
「はい、特にそこは・・・ああっ」。

もちろん、ダメと言われておとなしく従うわけがない。今度は上半身を裸にして、乳首に吸い付く。

「あっ、いやっ、だめっ」。

子どもっぽい可愛い顔のゆうゆちゃんですが、裸になると出るところは出ていてくびれるところはくびれている、結構いい体。スカートとショーツだけの姿のゆうゆちゃんの脚を広げさせ、ショーツの股の部分の布地をずらし、割れ目を露出させて、強制クンニ。

「あっ、ああぁ、あああぁ、だめっ、だめっ」。

感じているのに、ダメダメを連発するのは、ひょっとして下着が汚れるのを気にしているのかな。下着を着せたままでの責めは興奮するのですが、少し優しい態度を見せてみる。

「とっても感じて濡れてるから、汚れそうやね。下着脱ぐ」
「は・・・い」。

ショーツに手を掛けると、ゆうゆちゃんは腰を浮かせて脱がせやすいように協力してくれる。愛液で濡れないよう、スカートを背中の方にまくりあげて、クンニ再開。「あっ、ああっ、ああっ」。感じながら時おりスカートの位置を確認しているゆうゆっちゃん。やっぱりこのままだと集中できないのかな。

「裸になっちゃおうか?」
「はい・・・」。

ゆうゆちゃんを裸にすると、ゆうゆちゃんが「あなたも裸になって」と言わんばかりに、こちらの洋服に手をかけてくる。「脱いだ方がいい?」と聞くと、ゆうゆちゃんはコクリと頷く。されるがままに、こちらも素っ裸に。お互い裸になったところで、三度クンニを開始。やがて、

「あっ、ああっ、だめ、だめ、だめ、気持ちい、いきそうだからだめ」
「大丈夫、いってもいいよ」
「でも、恥ずかしい」
「恥ずかしくないし、俺、キミがいってくれたらすごい興奮すると思う」
「いいの?」
「うん」。

さらにクンニを続けると、下半身、特に太ももにギューッと力が入り、「あっ、あぁぁ、いくぅぅ」と絶頂へ。愛液と唾液で割れ目がベチョベチョなゆうゆちゃん。そのまま上に乗り、正上位素股の体勢に。割れ目に亀頭が触れると、「あっ、だめ、だめだよ」とゆうゆちゃん。

「ん?入れないよ。スリスリするだけ」
「ホント?」
「でも、キミのここ濡れすぎてるから、スルッと入っちゃうかも」
「だめぇ」。

少し腰を振っていると本当に入りそう。

「あん、やっぱり危ない・・・口でする」
「可愛いお口でして欲しいけど、まだお風呂入ってないし、このままいっちゃうよ」
「大丈夫?」
「うん、俺もすごい興奮してるから」。

そのまま擦り続け、最後はゆうゆちゃんのお腹の上に発射。

「一旦、お風呂で洗い流そうか?」
「はい」。

気づかない間に、ゆうゆちゃんがお風呂のお湯を張ってくれていたので、体を洗ってもらってからお風呂の中で、講習タイム。

「まだ、5日目だって言ってたけど、これまでのお客さんともお風呂に入らずプレーしちゃったの?」
「お兄さんが初めて。上手で気持ち良かったから、いいかなって・・・」
「うん、ありがとう。でも、俺は、歯を磨いてイソジンでうがいもして、手も石鹸で洗ったけど、普通のお客さんはそんなことしてないから、手や指、口の中は雑菌だらけだよ。雑菌性の尿道炎とかもあるし気を付けなきゃ。それに、そのまま感じさせられてると、お客さんのペースになっちゃうから『そこから先はお風呂入ってからね』って言って、お風呂いって自分のペースにしなきゃ」
「うん」。

その後も、性器ヘルペスやコンジローマの見分け方なども教えてからベッドに戻り、2回戦開始。

まず、ゆうゆちゃんを軽くクンニをして、その喘ぎ声に興奮。ペニスが半勃起状態になったところで、待望のフェラ。仰向けに寝転ぶと、ゆうゆちゃんが覆いかぶさり性器を咥える。舌先で舐めるというより、唇をつぼめ、頭と指の両方を動かす「しごく」系のフェラ。懸命にしてくれる姿にS心が刺激される。

「ペニスに手を添えずにフェラしてみて」。

言われたまま、指を外しフェラを始めるゆうゆちゃん。咥えこむタイミングに合わせて、少し腰を突き上げてみる。「うっ、うぐっ」。ゆうゆちゃんの口から苦しそうな声が漏れる。でも、動きを止めないゆうゆちゃん。そんなフェラを続けてから、今度はバック素股。

「ベッドにペタンとうつ伏せになって」
「はい、こう?」。

太ももの付け根にペニスを挿し込む。

「あっ、だめ、入っちゃいそう」
「うん?でも、これで一番奥だよ。ツンツンできるけど、キミが入れさせてあげようってしてくなきゃ入らないよ」
「本当?」
「ホントだよ。でも、感じてきて腰が上がってくると入りやすくなるから気を付けてね」。

ところがバック素股で腰を振っていると、クリトリスや膣口を刺激され、感じてしまったゆうゆちゃんのお尻が段々上がってくる。といっても、間違いが起こる危険性は低いみたいなんだけど、少し言葉責めをしてみる。

「「ほらっ、腰が上がってきたよ。して欲しくなってきたんやね」
「違うもん」。

腰を下げるゆうゆちゃん。でもしばらくするとまた腰が上がってくる。

「ほらっ、また、Hなお○こやなぁ。口ではダメって言っても、ここは『入れて』って言ってるよ」
「言ってないもん」
「ほらっ、入っちゃうよ」
「だめぇ」
「じゃあ、口でしてくれる?」
「うん」。

仰向けに寝転ぶと、ゆうゆちゃんのフェラに身を任せ、やがて口の中で2度目の発射。ドクンドクン。精子が出きるのを待ち、口をペニスから外すゆうゆちゃん。口からティッシュに精子を出して

「2回目なのにスゴイいっぱい出てる。溜まってた?」
「そうでもないけど、ゆうゆちゃんとやから、興奮したのかな」
「ホント?嬉しい」。

最後に、時間がギリギリだったのであわただしく体を洗ってもらい、部屋を出て、フロントでホテル代2500円を支払い、本日のプレーは終了。ゆうゆちゃんは可愛くて、Mっ気が強くて、従順で、しかも結構いい体してて、おススメできます。半額券を当ててくれたまいどネットさん、ぴゅあさん、ゆうゆちゃん、ホンマにありがとう!

■投稿者評価[MAX★★★★★]
女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★
リピートする確率 = ★★★★★

★ショップデータ★
店名:ぴゅあ
業種:待ち合わせヘルス
住所:大阪市中央区
営業:10:00~24:00
電話:06-6211-2271
URL :http://www.nanba-pure.com/

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この記事は 2012年5月9日 の 6:59 PMに投稿されました。