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大阪 梅田 素人ギャル専門 風俗店「ギャルZOO 梅田店」の生体験談

 大阪 梅田 素人ギャル専門 風俗店「ギャルZOO 梅田店」の生体験談
ギャルZOO 梅田店在籍
ゆきさん(24)
身長:160㌢
バスト:82㌢(B)
ウェスト:56㌢
ヒップ:82㌢

2008年11月17日(月) 守護神Ⅱさん45歳の体験談

大阪風俗まいどネットモバイルに新しい店「ギャルZoo」が出ていたので早速突撃する。
太融寺前から店に電話。「まいどネットで見たんですけど、場所教えてくれる」「ありがとうございます」。

この電話口のハキハキした対応だけでも良い店だとわかる。月曜日の4時頃店に着き、出てきたのはお昼出勤の女の子のパネル写真だけで8枚。

「未経験の子が良いんですけど」と希望を告げる。
その中から3枚のバネルをピックアップ。さらにもう1枚新しいパネルを出し「ゆきさんは先週入ったばっかりでまだ10人も相手してませんよ」。

普通っぽい雰囲気だけど可愛い!
とても風俗店で出会える子じゃない。「お昼はOLしてるんで6時半出勤になりますが」。
即、「待ちます」と返事。

6時40分頃、店の前でゆきさんと対面。おっ、写真よりずっと可愛い。

「こんにちは。待ってもらっちゃったんですよね」
「可愛い子と会うのに待つのは構へんで」
「えぇ、ホント。ありがとう。でも、私、駅から店に来るのに迷っちゃって、店に電話して教えてもらっちゃった」。

少しおっちょこちょいなところも可愛い。

エレベータの中で、服の上から乳首にソフトタッチ。
「あっ」。感じてるみたい。
さらに触れるか触れないかで触り続ける。
「感じてるの?」。ゆきちゃんは恥ずかしそうに頷く。「でも、もう少し待って。ねっ」。

プレー場所はお店と同じビル2階のレンタルルーム。
部屋に入ると、ゆきちゃんが店に入室連絡の電話をする。
後から、服ごしに乳首を撫でる。

「あん、だめ。声で店の人にわかる。恥ずかしい」。電話が店につながる。
「あっ、ゆ、きです。○号室です。は、い。大丈夫です。がん、ば、ります」。
電話を切ると振り返り「もう、ダメって言ったのに」。

これだけ可愛くて、反応が素直な未経験嬢はそうはいない。
大事にしなければということで、頼まれてもいないのに新人講習?を始める。
まず、イソジンうがいと手を洗うまでは、キスやあそこを直接触らせたらダメと教える。

素直に頷きながら聞くゆきちゃん。
その様子があまりに可愛くて、まだ服を着たままだけど、右手の指で乳首を、左手の指でパンティごしに割れ目を愛撫する。
すぐにパンティが湿り気を帯びだす。

そのまま調子に乗って指を潜り込まそうとすると「あっ、さっき洗うまではだめだって教えてくれたよ。先に体、洗おう」。

うん、合格。早速、浴室で体を洗ってもらう。
本当にまだよくわかっていないようで、とにかく丁寧に洗ってくれる。
手の触り方が気持ちよくて、ペニスが勃起してくる。
「うわぁ、大きい。これは絶対にしなきゃだめ、って言われてるの」。

そう言いながら、イソジンでペニスを消毒。
「痛くない?」
「大丈夫だよ。でも、外側なのに、痛がったりする人は傷があったり、炎症を起こしているから病気かも気をつけなきゃ」
「あっ、そうか」。綺麗にしてもらったので、自分の手にボディソープをとり泡立てると、ゆきちゃんの白くてスベスベした体につける。「洗ってくれるの?ありがとう。あっ、でもそんな触り方したら感じる」。

さらに割れ目を洗っていると「あっ、違うよ。そこがヌルヌルなのは石けんだよ」。
いやぁ、反応がストレートで言い訳も可愛い。シャワーで石けんを洗い流しながら、指でクリを弄り続けると「あっ、もうだめ。それ以上されるといっちゃう、いっちゃう、いっくっ」と絶頂に達する。

風呂場に崩れ落ちそうになるのを左手で支える。
「ありがとう。続きはベッドで、ねっ」。
ベッドでディープキスからプレー開始。
一度いったからか、ゆきちゃんの舌が情熱的に口の中を動き回る。

長いキスの間も、ゆきちゃんの指は勃起したペニスを無意識にしごき続ける。
これが気持ち良かった。唇が離れると、ゆきちゃんを仰向けに寝かせ、クンニ。「あっ、それ弱いの」。

言葉通り、ほんの数分で2度目の絶頂に達する。
ぐったりしているゆきちゃんに「素股した事ある?」と尋ねると「やり方がわからないので、したこと無いです」との返事。
そこで素股講習開始。
まず、バック素股と足を開いての正上位素股は「危険だから断っていい」とか、もし男性が強引に襲ってきたときの対処方法を教える。

そして、騎乗位素股。
乗る位置と手でペニスをコントロールするように教え、前後に動くように指示する。
「こうですか。あっ、これ私も気持ち良い」。
敏感なゆきちゃんは素股で自分も感じてしまう。

でも、その喘ぎ声に股間が刺激される。
しかも、時折り中断しては、乳首に吸い付いてくるのがまた気持ち良い。
最後は、脚を閉じた正上位素股。これにもゆきちゃんは感じるようで「あっ、これ好きかも。すごい刺激されるぅ」。
ローションの滑りも借りて、ピストン運動を早める。
「あっ、いい、いい私、またいっちゃうかも・・・・・あっ、いく、いくぅ・・・・あなたもいって、一緒、一緒にぃ」。

まるで本当にHしているような感覚に襲われ
「あぁ、俺もいきそう。体にかけるよ」
「うん、かけて、ゆきにかけてぇ。もういっちゃう」
「俺もいく」。
ゆきちゃんが3度目の絶頂に達した直後、お腹の上に大量に発射。

「あぁ、熱い。いっぱい出てる。嬉しい」。
かなり汗をかいたので、シャワーへ。
その時、フェラをしてもらっていないことに気付く。
「フェラしてもらっていい?」「もう1回いける?」。
ゆきちゃんは風呂場に膝をつき仁王立ちフェラ。
まだ時間があるのでベッドに戻る。

添い寝しながら、体験入店からどんなお客がいたとか、プライベートHの話を聞いているうちに、嫉妬心からかまたもやペニスが勃起してくる。「あっ、また硬くなったね」。

右手で手コキしながら、舌が乳首を愛撫する。
「あっ、気持ち良い」
「もっと、気持ちよくなってね」。
股間に覆いかぶさるようにフェラが始まる。

ペニスにゆきちゃんの舌と唇がまとわりついて気持ち良い。
でも、さすがに2回目はなかなかいかない。
そこで、ゆきちゃんに指で割れ目を開いてもらったのを見ながら、自分でしごく。
ちょっと変態っぽくて興奮する。

ゆきちゃんもその光景に興奮しているのか、指がクリトリスを刺激しているよう。
(オナニーを頼むのはオプションで3000円必要!)。

それを見て一気に射精感が近づいてくる。「あぁ、いきそう」。

すると素早く近づき、ペニスを咥え、射精を口の中で受け止めてくれる。
さらに、最後の一滴まで指でしごき出し、シャワーに行く前に「お疲れ様」と亀頭にキスまで。

いやぁ、本当に充実、満足100%の80分でした。とにかく可愛くて感度が良くて、ご奉仕好きでと最高のゆきちゃん。
しかも「OLを辞める気は無いから、目標のお金貯まるまでかな」といつまでもお勤めする気は無いよう。
とりあえず1ヵ月後に本指名するので、それまでは続けることを約束してもらったので、とにかく早い目にプレーしてみることをお勧めします。

でも、気に入っちゃったので、あくまでも紳士なプレーでお願いしますよ。
■投稿者評価[MAX★★★★★]
女の子のレベル = ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★
★ショップデータ★
店名:ギャルZOO 梅田店
業種:ホテルヘルス
住所:大阪市北区兎我野町
営業:10:00~24:00
電話:06-6360-7776
URL :http://umeda.gal-zoo.net/

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この記事は 2008年11月21日 の 1:54 PMに投稿されました。