大阪風俗ニュース事件簿 – デリヘル特ダネ情報

デリヘル店の店長に暴行した読売新聞販売局社員を逮捕

派遣型風俗店(通称:デリヘル)の店長とトラブルになり、店長を殴ってけがを負わせたとして、奈良署は14日、傷害容疑で、読売新聞大阪本社販売局社員の染川浩容疑者(43)=大阪府高槻市真上在住=を逮捕した。

調べに対し「そんなことはしていない」と容疑を否認しているという。

調べでは、染川容疑者は14日午前0時25分ごろ、奈良市芝辻町の宿泊先ホテル前の路上で、店長の胸を数発殴ったり押し倒すなどして、胸部打撲の軽傷を負わせた疑いである。

染川容疑者は同日午前0時ごろ、ホテルから風俗店に女性の派遣を依頼。女性が出向いたところ、ホテルが午後10時以降の宿泊者以外の出入りを禁じていたことから入れず、駆けつけた店長と染川容疑者の間で、キャンセル料の支払いをめぐって口論になったという。

染川容疑者は現在、関連会社の読売人材開発に管理課長として出向中という。読売新聞大阪本社広報宣伝部は「社員の逮捕は誠に遺憾。事実関係を確認し、厳正に対処する」とコメントした。

大きな会社は、部下の不始末の際、遺憾だぁ~遺憾だぁ~とおっしゃるが、ホントにそう思っているのか?ゴルア!!!

それは、まぁ~よい。デリヘル経営者に聞いたところ、しっかりと商売をやっているデリヘル店はデリヘル嬢が客がしてしたホテルへ一人で出入り出来るか否かはデータベースにより管理しているので、事前の対処ができるという。また、以前は出入りできていたホテルも突然、出入り禁止になることは珍しくなく、その際はオリジナルの接客方法があるようで、その方法は当然企業秘密だそうで、この事件のような接客自体考えられないと言っていた・・・。

タグ:

この記事は 2008年3月14日 の 11:42 AMに投稿されました。